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GPS機材の間違った設置(04/05)

GPSをレンタルして浮気の現場を掴む

浮気の事実確認するならば、効果的なのかもしれないが

実際に証拠能力があるのかというと、GPS機材で単にその場所を

特定できる可能性があるだけで、勿論 浮気の現場を抑えたものではない。

 

また、設置に関しても様々な規制があるのも確かだ。

レンタルなどで貸出している場合、発覚した時

器物損壊罪や不法侵入罪に問われる可能性もある。

勿論、設置していることが判明すれば、信頼関係を損ねることに

なり、損害賠償請求や名誉毀損罪にまでも及ぶ可能性もある。

 

レンタルやGPS調査で、不貞を立証できる可能性は皆無。

また、その仕様方法についてよく公開しているWebサイトについて

疑問視する部分がある。

 

下記は車の下側に取り付けたGPS機材。

説明には平面に設置するのが良いと記載があった。

GPS2 GPSジャッキアップ

しかし、タイヤ交換や整備等に車両点検した際

ジャッキアップされることでGPSの存在が明らかになるリスクについては

何ら説明がなされていない。

また、車の内部に取り付ける推奨場所として

GPS3室内 室内GPS5

シート下やドアポケットへの設置を推奨していたが、

北海道調査業協会 によると上記場所に設置する

協会員はおらず、上記の場所に設置を勧めた調査会社との

トラブルの相談も多く、熟練された調査会社若しくは

本協会に設置における相談後の設置を勧められた。


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